聖火炎上〜長野顛末記

  • 2008/05/10(土) 17:24:16

 長野での聖火リレーが終って、またぞろ当時の支那人の暴虐の様子や批判論評が噴出しております。
 能天気にも首脳会談を成功させたかった総理としては、是が非でも聖火リレーの成功を「演出」しようと警察に発破をかけたようであります。
しかし、その「聖火の成果」が1億円のレンタルパンダだけだとしたら、動物園の園長にでも転職されたほうがよろしいのでは?とでも言いたくなります。

以下、ネット上から様々拾い上げてみました。



 ボカシが入っても明らかに人相の悪そうなシナの方々。




 どう見ても留学生には見えません。
彼らはおそらくプロの活動家でしょう。






 巨大な紅旗の裏側では、実際にはこのような暴行が行われていたのであります。






 【長野聖火リレーで暴発したシナ人の横暴に鉄槌を下せ】
  >>主権回復を目指す会<<

  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓<必見>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/KoudouKatudou/2008/080426.html

 ◇MSN産経ニュースより◇ 
「長野聖火リレーの舞台裏」

東京都西東京市の自営業、中川章さん(57)の証言−中国国旗の旗で殴られ全治3週間】 
 私は知人の地方議員たちとともに日の丸とチベットの小旗を振りながら善光寺の境内から聖火リレーの沿道に向かっていたんです。

 市役所近くの交差点で中国人の集団にいきなり、巨大な中国国旗で通せんぼされましてね。若い中国人の男に旗ざおで左手の甲をたたかれ、小旗をもぎ取られ、後頭部に旗ざおでズコンですよ。旗ざおといっても長さ2メートル以上、直径3センチ以上もあるアルミ製。旗が付いていなければ間違いなく凶器準備集合罪ですよ!

 70歳すぎの知人も若い女に腹をけられ、「フリーチベット」のプラカードはビリビリに破られました。警察官が3人ほど駆けつけてくれましたが、彼らも旗ざおで殴られていました。「あの男を逮捕してくれ!」と叫んだのですが、警察官は私たちと中国人グループを引き離して「あっちに行かないでくれ」と叫ぶばかり。目の前に犯人がいるのに取り押さえようとしないんです。

 結局、私は後頭部に大きなコブが残り、おまけに頸椎(けいつい)ねんざで全治3週間。20人近くの仲間が暴行を受け、頭や背中にけがをしました。女性も老人もお構いなしです。一体ここはどこの国なんですか!
 



【警察の予想超える4000人 暴徒化恐れ刺激避ける】
                
 警察官3000人を動員する厳戒態勢の中で行われた長野市の聖火リレーは大きな混乱を避けることはできたが、組織化されていたとみられる中国人応援団が約4000人も集結したことは警察当局にとっても想定外だった。巨大な国旗は凶器へと変わりかねず「一歩間違えれば暴動が起きかねなかった」(政府高官)との声も上がる…
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